株式会社 カリブ・コラボレーション

第4回幼魚サミット 開催決定!

今年もやります!

幼魚水族館の開館周年記念イベント

 

🐠第4回 幼魚サミット🐠

 

毎年恒例、館長の愛と独断のキャッチコピーを添えた登壇メンバーと、

これまた恒例となっている大袈裟な映画風ポスターが発表され、

本日、遂に全貌が明らかに!!

 

幼魚サミットとは、

様々な角度から海や魚と関わっている11人のゲスト、

人呼んで “幼シャンズ11” が一堂に会し、

それぞれの視点で想いを語っていただく大講演会です。

 

今年の副題は…

~小さな命が人の営みを繋ぐ~

 

そのテーマのもと集った

“幼シャンズ11‐2026”

のメンバーをご紹介しましょう。

 

☆菊池 基弘

 “水サケ案内人”

(サケのふるさと千歳水族館 館長)

 

☆小林 武彦

“命の砂時計職人”

(東京大学 教授、遺伝子・寿命の研究)

 

☆澤田 莉沙

“ぅおしゃれスタイリスト”

(サイエンスコミュニケーター、魚の模様の研究)

 

☆塩谷 格

“水産界のタンガロア”

(ニッスイ中央研究所 所長)

 

☆品川 明

“しみじみしじみ”

(学習院女子大学 名誉教授、二枚貝の研究)

 

☆銀鏡 つかさ

“アクリル越しの魔術師”

(水族館フォトグラファー)

 

☆森 花菜

“菜の花にとまれ♪”

(まなNAVI運営、豆チョウ採集家)

 

☆森田 太郎

“ワンダー・ザ・シー”

(カリブの学港 舟長、WONDER BASE 代表)

 

☆山辺 恵美子

“目からウロ子、手にはヒレ”

(すし処志喜 女将、ウオヒレウロ子)

 

☆吉川 千景

“いいさかなの人”

(水産庁 加工流通課 さかなの日担当)

 

☆鈴木 香里武

“ごきげんようぎょ”

(幼魚水族館 館長 岸壁幼魚採集家)

 

海の生き物が多様な生き様を見せるように、

幼シャンズ11もこの通り多様性に満ちています。

 

専門的な話が多いのかな?

魚の知識がないと難しい内容かな?

そう感じるかもしれません。

 

これも毎年毎年言っていることなのですが、

外はカッチリ、中はトロ~リなのが幼魚サミット。

 

魚に詳しい方も、これから足を踏み入れるという方も、

知識や経験や立場に関係なくお楽しみいただけること、

そして新たな世界への扉が開かれることをお約束します!

 

2026年7月4日(土)

12:30開場、13:00~16:00予定(途中休憩あり)

会場は幼魚水族館からほど近い

「清水町地域交流センター」多目的ホール

https://www.town.shimizu.shizuoka.jp/koryu/s_syakai00001.html

参加費無料。事前申込制です(6/1のお昼12:00受付開始)。

 

お申込み方法や受付期間等、

詳細は幼魚水族館のホームページをご覧ください。

当日は幼魚水族館も開館時間を特別延長しています。

https://yo-sui.com/info/6515/

 

みなさまのご参加をお待ちしております!

 

 

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